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この前ふと、どうしてもゲームがやりたくなって無料アプリ探してたら、簡単そうなゲームがあり、やってみたらそれはそれは本当に酷いゲームでした…

だってなんの『壁』もないんですもん…
ただダラダラ… みたいなやつ。


それから暫くして仕事のストレスや疲れもあり、また無性にゲームがやりたくなった(5年に一度くらいの貴重なモード)。


そんな時、ふとセガのなつかしいゲームを目にし、あの名作ゲームを思い出したのだった!






その名も『アフターバーナー』!
ゲーセンで本格的体感ゲームとして一世を風靡した、あの名作です。

当時無茶苦茶ハマりすぎて挙句にサントラを借りてダビングして持ってたくらい。当時ヘビーローテーションでした。 


で、アプリを探したら『2』ではなく、
なんか凄く綺麗なグラフィックで『アフターバーナー クライマックス』とかあるではないですか!


有料にも関わらず、直ぐにポチ。はい、すぐに妻に怒られました…


『アフターバーナー クライマックス』その後、PS3用のiPhone版だと知り… かなり前からあったんですね…


で、本題。『クライマックス』をやってみて久々に『ローリング』の爽快感やミサイルの煙など堪能できたんですが、
アフターバーナーが好きだった理由は何より、バックで流れて入る音楽が好きだったんだなあと。


当時、80年代後半で、それまでの電子音の音楽ではなくリアルっぽいギターの音とかシンセとかドラムが耳元で流れるゲームっていうのが僕が知る限りではなかったので、その衝撃はものすごかったんです。
楽曲はロックギターとシンセなど打ち込み系のサウンドがミックスされているんですが、それがまたいい緊張感と楽しさを味わせてくれる。



基本、ロックなんですよね。




コックピットが前後左右に自在にグリグリ動き、超高速で大空を疾走し、敵のミサイルが白い煙を上げて飛んでくるところにロック。あの高揚感は凄かったです。



あれがロックなしだったら楽しさは半減して、あれほどハマらなかったと思います。



音楽はエンターテインメントを作るのに、本当に重要だなと改めて再認識しました。






特にロックは!


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